モカ・イルガチャフィG1(浅煎り)

specialtycoffee
柑橘系のフルーティーな香りにダージリンのような紅茶のフレーバも感じます。
まず、やわらかい苦みがきますが、すぐに心地よい上品な酸味が重なります。
余韻に甘みが広がってきれいに抜けていきます。この抜けていくスッキリ感がとても素敵で、これは雑味のない高品質(グレード1)の豆の特徴です。
モカはもともと港の名前で、以前はモカ港から輸出されていたので、その名が付けられました。アフリカでおよそ3000年の独立を保つエチオピアはコーヒー発祥の地とも言われています。
北緯10度線が国の中央を走り、熱帯ですが、大部分を標高2000mから3000mのアビシニアン高原が占めています。
『イルガチャフィG1』はケニアに近い南部シダモ地方イルガチェフェ地区にて収穫されます。フローラと呼ばれる際立つフレーバーから、ウォッシュド・イルガチャフィは最高級の高地栽培コーヒーです。ほどよい酸味と深いコクを備え、その繊細で洗練された香りは多くのコーヒー愛飲家を魅了し世界中で大変人気があります。


 

mamebotanモカ・イルガチャフィ・G1(浅煎り):200g


mamebotanモカ・イルガチャフィ・G1(浅煎り)かんたんドリップバッグ10個入り

コーヒー器具をお持ちでない方でもカップにセットし、上からお湯を注ぐだけなのでかんたんにコーヒーを楽しんでいただけます。かんたんドリップバッグ10個入りです。
※パッケージの色・デザインが変わることもあります※


mamebotanモカ・イルガチャフィ・G1(浅煎り)かんたんドリップバッグ30個入り

コーヒー器具をお持ちでない方でもカップにセットし、上からお湯を注ぐだけなのでかんたんにコーヒーを楽しんでいただけます。お得なかんたんドリップバッグ30個入りです。

※パッケージの色・デザインが変わることもあります※


こちらの商品は生豆もございます。
mamebotanモカ・イルガチャフィ・G1:200g

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

2019.6.2

東ティモール・コカマウ組合・JAS認証有機コーヒー販売開始です。

原産国:東ティモール民主共和国 農園名:約0.5ha.~1ha.の小規模農家の集まる共同組合(集落など) 生産地:アイナロ県・マ…

おすすめ記事

アーカイブ

  • 2019 (37)
  • 2018 (54)
  • 2017 (100)
  • 2016 (51)
  • 2015 (100)
ページ上部へ戻る